高鍋駅

たかなべ
JR九州 日豊本線
宮崎県児湯郡高鍋町

高鍋駅
駅舎正面 平成28年10月30日撮影
児湯郡高鍋町の玄関駅。駅前には住宅や寺院などが建ち並んでいます。高鍋の町は中世には財部(たからべ)」と呼ばれ、財部城の城下町として栄えてきたところで、江戸時代初期に現在の地名に改められました。なお、駅は城跡や町の中心市街地からは東に2キロほど離れた場所に位置しており、駅の裏手に延びる丘の向こう側には日向灘が広がっています。
【分類】 現役駅舎
【考察】 駅は大正9年に開業。現在の駅舎は昭和22年に建てられたもの。
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高鍋駅
駅舎内部 平成28年10月30日撮影

高鍋駅
駅構内と駅舎 平成28年10月30日撮影

高鍋駅
平成19年当時の駅舎 平成19年5月17日撮影