杵築駅

きつき
JR九州 日豊本線
大分県杵築市

杵築駅
駅舎 H24(2012).9.23
【分類】 現役駅舎
【考察】 駅が開業した明治44年当時からの駅舎と思われるが、昭和末期頃に武家
屋敷風に改装されている。
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【メモ】
杵築市の玄関駅。杵築の町は室町時代の初期より杵築城の城下町として栄えてきたところですが、駅は杵築市の中心市街地から5キロほど西に離れた山間部に設けられています。
また、昭和41年までは大分交通国東線が接続し、当駅から杵築市の中心市街地を経て国東駅までの区間を結んでいましたが、現在はバスがその役割を担っています。
杵築駅
駅舎 R3(2021).2.20
杵築駅
駅舎内部 R3(2021).2.20
杵築駅
ホーム側から見た駅舎 R3(2021).2.20
杵築駅
駅舎 H14(2002).4.28
【切符】
杵築駅 きっぷ
杵築駅 きっぷ