池谷駅

いけのたに
JR四国 高徳線
徳島県鳴門市

池谷駅
駅舎 H28(2016).3.21
【分類】 現役駅舎
【考察】 駅は大正5年に開業。現在の駅舎の建築時期は不明だが、JR発足後に
大幅に改装。
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【メモ】
鳴門市の郊外にある駅。讃岐山脈(阿讃山脈)の麓に位置し、徳島から北進してきた高徳線はここから西方へ進路を変え、鳴門線は東方へと分岐していきます。線路が分岐した先に高徳線・鳴門線それぞれのホームがあり、駅舎を含めて駅構内は逆三角形の型になっています。
また、駅舎とホームに囲まれた空間は庭園になっていますが、ホームへ行くためにはその先にある跨線橋を渡る必要があり、乗り換えの際も同様に跨線橋を渡らなければなりません。
池谷駅
鳴門線ホーム側から見た駅舎 H28(2016).3.21
池谷駅
駅舎 H15(2003).1.5
池谷駅
ホーム側から見た駅舎 H15(2003).1.5