糸崎駅

いとざき
JR西日本 山陽本線
広島県三原市

糸崎駅
駅舎 H25(2013).10.12
【分類】 現役駅舎
【考察】 駅は明治25年に「三原」駅として開業し、明治27年に現在の駅名に
改称。現在の駅舎は昭和20年に建てられたもの。
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【メモ】
三原市の郊外にある駅。駅前を国道2号線が通っており、国道沿いに商店や住宅が建ち並んでいます。
当駅はJR西日本の広島支社と岡山支社の境界駅となっており、駅構内に車両基地を擁しているため、列車運転上の拠点として当駅を始発・終着とする列車が多く設定されています。
また、駅の裏手は港湾施設となっており、かつては貨物駅としても重要な役割を担っていましたが、現在は列車による貨物輸送の取り扱いは廃止されています。
糸崎駅
駅舎内部 H24(2012).3.20
糸崎駅
ホーム側から見た駅舎 H25(2013).10.12
糸崎駅
駅舎 H7(1995).3.10
【切符】
糸崎駅 きっぷ