湯谷温泉駅

ゆやおんせん
JR東海 飯田線
愛知県新城市

湯谷温泉駅
駅舎全景 平成15年9月14日撮影
湯谷温泉の下車駅。駅のそばを流れる宇連川に沿って、温泉旅館やホテル、飲食店などが建ち並んでいます。また、駅舎は飯田線の前身の一つである鳳来寺鉄道が建てたもので、当初はホテルとしても営業し、国有化後はその一部を寮として利用していたようですが、現在はホームの入り口に面した一角のみが待合室として使われています。
【分類】 現役駅舎
【考察】 駅は大正12年に「湯谷」駅として開業し、平成3年に現在の駅名に改称。
現在の駅舎は駅開業当時からの駅舎と思われる。
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湯谷温泉駅
駅舎入口 平成15年9月14日撮影

湯谷温泉駅
駅舎裏側 平成15年9月14日撮影