仲ノ町駅

なかのちょう
銚子電気鉄道
千葉県銚子市

仲ノ町駅
駅舎 H19(2007).2.4
【分類】 現役駅舎
【考察】 駅は大正12年に開業。現在の駅舎の建築時期は不明。銚子電気鉄道の
前身的存在である銚子遊覧鉄道時代に建てられたとの説もあるが、大幅
に改装・増築されている。
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【メモ】
銚子市の市街地にある駅。 駅舎は銚子電気鉄道の本社を兼ね、駅構内には車庫があるなど鉄道営業の拠点駅となっており、記念切符やグッズの販売のほかに、銚子電気鉄道の名物となった「ぬれ煎餅」の製造・出荷・販売なども行っています。
また、駅は周囲をヤマサ醤油の工場に囲まれており、かつては貨物列車による醤油の出荷も行われていたようです。
仲ノ町駅
駅舎内部 H19(2007).2.4
仲ノ町駅
ホーム側から見た駅舎 H6(1994).8.10
仲ノ町駅
駅舎 H6(1994).8.10
【切符】
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